外壁塗装
浜松市で外壁塗装をお考えの皆様へ

株式会社マルスギは完全自社施工で、自社に所属する職人のみでご相談の段階から工事の完了まで一貫したサービスを提供しているため、高品質で安心の作業を低コストで行うことができます。
株式会社マルスギは浜松市で豊富な実績を持つ地域密着の業者として、地域の方にご信頼をいただいております。
地域密着の業者というのは、対応エリアが限られているため、手抜きの工事をすればすぐに地域での評判が落ちてしまいます。
弊社が長く親しまれているのは、高品質な工事で実績を上げてきた証です。
もちろん保証書の発行も行っており、定期点検などアフターフォローにも自信を持っています。
困ったときや相談したいときは即対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
お客様に安心してご依頼いただけるように誠心誠意努めてまいります。
マルスギが行う外壁塗装のポイント

・ ご自宅のある環境、外壁の種類や状態などを踏まえ、最適な塗装プランをご提案します。
・ 外壁の汚れやコケ、古い塗膜を最大15Mpaの高圧洗浄で徹底的に落とします。
・ 外壁のひび割れはコーキングや専用の補修材で補修します。
・ 下塗り・中塗り・上塗りの3回(下地の状態に応じて4回、5回)塗り重ねて塗膜の厚みと耐久性を高めます。
・ 塗装工事前後に近隣へのご挨拶や養生、清掃などを行います。
外壁塗装の塗料の種類や役割

塗装に使われる塗料には、本当に様々な種類があります。
下塗りに使うもの、仕上げに使うもの、いろいろな機能が付いたもの、耐久性の高いもの・・・など。
塗料の主な成分は「樹脂」「顔料」「溶剤」の3つです。
この中の「樹脂」の種類によって塗料のグレードと耐用年数、「顔料」で塗膜の色、「溶剤」の違いから「水性塗料」と「油性塗料」かが決まります。
また、この3つの主成分以外にも、塗膜にツヤや弾性などの機能を追加するための「添加剤」も入っています。
塗料の違いや役割、メリット・デメリットなどについて、下記記事にて詳しくご紹介しています。
外壁塗装の料金
(塗料の価格×施工面積)+足場費用+工賃(職人の作業代)+諸費用
外壁塗装の合計費用は、基本的にこのように構成されます。
このため塗料の種類をはじめ、メーカーやグレードにによっても見積合計金額は大きく変わってきます。
正確な外壁塗装の見積もりを出すためには「㎡」や「m」を使用します。
家の大きさを考えたときに「坪」で表現する方がイメージしやすいため、よく「〇坪〇〇万円」といった表現を見ることがありますが、「坪」では正確な見積もりを出すことができません。
実際には同じ坪数でも家の形やドア・窓などの開口部の面積によって、塗装面の面積は変わってくるからです。
「〇坪〇〇万円」という表現はあくまで目安の金額なのです。
マルスギでは現地できちんと実測して、塗装をする必要のある部位の面積を正確に割り出し、細かく見積書に反映いたします。
工場や店舗のコストを削減した外壁塗装

弊社では法人様向けに、工場やビルの屋上・階段、店舗といった塗装はもちろん、様々なニーズにお応えいたします。
経験豊富でスピーディーに高品質な施工ができる職人が揃っておりますので、大規模工場も低コストでスケジュールに合わせた外壁塗装が実現できます。
店舗の場合は外観のイメージも集客に大きく影響するものです。老朽化した見た目では客足も遠のいてしまいますので、お店のコンセプトに合わせた、おしゃれな外壁塗装を実現いたします。
まずはご相談からお気軽にお問い合わせください。
外壁塗装の減価償却について
一般的に減価償却といえば、建物や機械、社用車等で申請することが多いと思いますが
実は外壁塗装にも適用できることはご存知でしたでしょうか?
ただ確定申告の際には”減価償却”として申請するのか、
”修繕費”として申請するのか選択をしなければなりません。
”修繕費”との大きな違いは、修繕費として計上した際は
一括経費として計上することになります。
利益が多い年には有効な手段ですが、利益が思うように上がらなかったとしでは
修繕費として計上しておき、必要以上ににキャッシュが出ていくことを抑えるなどの
選択をした方が良い場合もあります。
詳しくは【法人様向け】外壁塗装と減価償却のお話 の記事をご覧ください。
外壁塗装は「修繕費」として経費計上できるのか?
上記にも記載したように修繕費としての計上は可能です。
ただ修繕費として計上する場合、一括計上として申告しなければならないため
翌年以降の経費としては計上できません。
その年の経理状況等を把握して、「減価償却」として扱うのか、
「修繕費」として一括計上するのかはよく考えて申告をしましょう。
(詳しくは一度税理士の方と相談していただくことをおすすめします。)
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